『呪術廻戦』術式反転

『呪術廻戦』術式反転の用語解説

術式反転(じゅつしきはんてん)とは、反転術式で生み出した正のエネルギーを自分の術式に流し込むことで、本来の術式の効果を反転させる技のこと。

代表例は、五条悟の無下限呪術「赫」だ。(単行本2巻第14話・9巻第74話)

術式反転の最低出力(エネルギー)は、順転(本来の術式)の最低出力の2倍にも及ぶ。(単行本10巻第84話)

『呪術廻戦』用語一覧へ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です