『ワンピース』新世界

『ワンピース』新世界の用語解説

新世界(しんせかい)とは、グランドライン(偉大なる航路)後半の海の呼び名だ。

その過酷さは前半の海とは比べものにならないほどで、新世界で脱落した海賊たちは口を揃えて、グランドライン前半の海のことを「楽園」と呼ぶようになる。

主人公モンキー・D・ルフィ率いる麦わらの一味が、新世界で初めて訪れた島は、海軍大将 青雉(クザン)と赤犬(サカズキ)が次期海軍元帥の座を巡って大激闘を繰り広げたことで、気候が変動してしまったパンクハザートだ。

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