『呪術廻戦』呪詛師

呪術廻戦呪詛師の用語解説

呪詛師(じゅそし)とは、呪殺を生業とする呪術師のことで、呪霊操術の使い手・夏油傑(げとう すぐる)や伏黒甚爾(ふしぐろ とうじ)に代表される。

単行本0巻第3話「弱者に罰を」で初登場した用語。

作中での使用例

「人を呪うことで金を稼いでいる呪詛師は多い」

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