『呪術廻戦』里桜高校

『呪術廻戦』里桜高校の用語解説

里桜高校(さとざくらこうこう)とは、吉野順平の母校であるとともに、彼の死に場所でもある。

順平を理不尽にいじめていた佐山・西村・本田の3人は映画館(キネマシネマ)で、真人の無為転変によりショック死した。

順平の担任教諭はぜい肉まみれの外村先生。

 

順平は母・凪が死んだ後、全校集会で体育館に集まっていた生徒を外村と伊藤翔太を除いて澱月(おりづき)の毒で気絶させた。

駆けつけた虎杖悠二と一戦交えた順平だったが虎杖の言葉に胸を打たれ戦闘中止。

しかしすぐに真人が現れ順平は無為転変で命を落とすことになる

順平の死に激怒した虎杖と真人の迫力満点の激闘はぜひ漫画を買って読んでほしい。

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