『呪術廻戦』チキチキ呪霊討伐猛レース

『呪術廻戦』チキチキ呪霊討伐猛レースの用語解説

チキチキ呪霊討伐猛レースとは、京都姉妹校交流会1日目に行われる団体戦の名称。

指定された区画内に放たれた2級呪霊を先に祓ったチームが勝利となる。

2級呪霊のほかにも3級以下の呪霊も多数放たれている。

レースの開始は正午からでタイムリミットは日没まで。

日没までに決着がつかなかった場合は、呪霊討伐数が多いチームが勝利となる。

虎杖が入学した年のチキチキ呪霊討伐猛レースでは、京都校の東堂葵・東京校のパンダ、狗巻棘がそれぞれ3級呪霊を祓った。

またこのとき、区画内に放たれたのは2級呪霊ではなく、準1級呪霊だった(楽巌寺学長の陰謀)が、そいつは乱入してきた特級呪霊の花御によって祓われた。

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