『呪術廻戦』呪骸

『呪術廻戦』呪骸の用語解説

呪骸(じゅがい)とは、内側に呪いを宿し自立可能な無生物の総称である。

単行本1巻第3話「自分のために」で初めて登場したが、詳しく説明されたのは5巻第38話「京都姉妹校交流会団体戦⑤」。

パンダのような人工的な呪骸には心臓となるが存在する。

通常、呪骸の核は1つのみだがパンダは特別に3つもある。

呪術高専学長の夜蛾正道は大の呪骸マニア。

暇さえあれば己の呪いを注入して、きもかわいい呪骸を作り続けている。

作中での使用例

「“突然変異呪骸”パンダはパンダじゃない!!

「まずはその呪骸を起こさず 映画を1本無傷で観通すこと」

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